2012年1月31日(火) [会員の方へ]
2012年ロンドンオリンピックプレ学会
~発表者募集のお知らせ~
1:応募資格
本会会員(現地での対応を一人で出来る方/英語スキル必須)
2:募集要項※詳細は、参加希望者に後日連絡
ア)開催日時 平成24年7月24日~26日
イ)場 所 リバプール(イギリス)
ウ)募集内容 スポーツ障害に関するもの
エ)募集人数 1名(応募者多数の場合は選考させていただきます)
オ)発表方式 ポスター発表 サイズ84cm×110cm
カ)費 用 手当、交通費、宿泊費支給
3:募集締切
平成24年2月29日(水)日整必着(FAX・メール可)
※英語・日本語療法のアブストラクトをご提出下さい
<アブストラクト内容>11ポイント
①タイトル(スポーツ障害に関するもの) ②発表者名(連名)
③諸言 ④研究方法 ⑤結果と考察 ⑥まとめ
4:問合せ先
(公社)日本柔道整復師会 事務局 大和田
TEL/03-3821-3511 FAX/03-3822-2475
E-mail/日整 国際部 kokusaibu@shadan-nissei.or.jp
2012年1月31日(火) [会員の方へ]
宮城県「柔道整復学」構築学会認定
私的研究会主催 講習会のお知らせ
【講習会のテーマ:演題・講演者等】
1:「痛みの意味、鎮痛効果のシステム」な痛みがなくなるか?
2:手関節の軟部組織損傷(機能解剖、検査、固定法)
【その他注意事項】
・昼弁当付きです。
・キャンセルは2/17までお願いいたします。それ以降のキャンセルの場合お弁当代だけいただきます。
【お申込み方法】
※メールにて参加申込の方は各私的研究会宛に、氏名・連絡先を記入の上、申し込みをして下さい。
【メールアドレス】
kazuyuki_50@yahoo.co.jp
※ファックスで参加申込の方は、下記の申込書をダウンロード後、各私的研究会事務局の連絡先へ、直接申し込みをして下さい。
【FAX送信先】
※0224-56-3566
2012年1月31日(火) [会員の方へ]
宮城県「柔道整復学」構築学会認定
私的研究会主催 講習会のお知らせ
【講習会のテーマ:演題・講演者等】
1:「痛みの意味、痛みに対する手技、治療法」
2:肘関節の軟部組織損傷(機能解剖、検査、固定法)
【その他注意事項】
・昼弁当付きです。
・キャンセルは3/23までお願いいたします。それ以降のキャンセルの場合お弁当代だけいただきます。
【お申込み方法】
※メールにて参加申込の方は各私的研究会宛に、氏名・連絡先を記入の上、申し込みをして下さい。
【メールアドレス】
kazuyuki_50@yahoo.co.jp
※ファックスで参加申込の方は、下記の申込書をダウンロード後、各私的研究会事務局の連絡先へ、直接申し込みをして下さい。
【FAX送信先】
※0224-56-3566
2011年11月10日(木) [会員の方へ]
★☆オススメDVD☆★
■DVD No.40
■日整学習講習会 富山大学大学院 柔道整復学講座報告会
1)日 時:平成23年10月9日(日)
2)場 所:日整会館
3)講 師:富山大学大学院教授 西条 寿夫

会事務局3階には、臨床に役立つビデオやDVD、
書籍が沢山あります!(^^)!
貸し出しは無料ですのでお気軽にご利用下さい。
貸し出し詳細については『ビデオ・DVD・書籍貸し出し規定』を
ご確認下さい。
2011年8月29日(月) []
[社]宮城県柔道整復師会
災害ボランティア対策本部の解散及び
全国の社団、公益法人医療救護ボランティア派遣受け入れ終了のお知らせ
■5月31日付けをもちまして、日本赤十字社 宮城県支部、宮城県災害ボランティア センター、仙台市災害ボランティア センター並びに被災地対策本部との連携のもと、日整を窓口とした医療救護ボランティア派遣受け入れのコーディネーターとして立ち上げさせていただいてきました、当会「災害ボランティア対策本部」の解散と全国社団、公益法人からの「医療救護ボランティア」派遣受け入れを終了とさせていただきますことを、謹んでお知らせ申し上げます。
■3・11の大震災より2カ月半を過ぎた現在にあって、被災されたおおよその会員が被災地にとどまり、歯を食いしばり、悲しみや苦しみを乗り越え、強い意志をもってようやく希望の光であります再開業に漕ぎ着けられました。まさにゼロからの再出発に万感の思いを抱かれながら一生懸命頑張っている現実があります。
また、被災地の就業先を失った被災者の雇用対策として、瓦礫等の後片付けの就業に出かけられ、避難所には昼間はほとんどの方は居ない状態となりました。さらには、終業後避難所に帰ってこられた方々に対し、再開業された被災地の会員によって治療室終業後、当会「接骨院ボランティア宮城」(以下、SVM)会員として活動が開始されています。
週末、日、祝祭日の医療救護ボランティア活動に関しましても、当会SVM活動の本来の機能回復に伴いまして、被災地の開業会員の弊害とならないことを絶対条件に、全会員によるSVM活動が鋭意展開されるに至っているところです。
■以上のこと等に鑑みまして、今月一杯を目途といたしまして、当会災害ボランティア対策本部の解散並びに医療救護ボランティア派遣受け入れを終了とさせて頂きます事をお知らせ申し上げる次第です。
■今日の現実を迎え、このようなお知らせが出来るようになりましたのも、ひとえに関係諸機関、関係諸氏並びに日整を核とした全国の社団、公益法人同志からの御心あふれるお見舞やご支援の賜物と共に、遠くは九州をはじめ多くの同志の医療救護ボランティア活動に、復旧、復興への勇気を頂戴いたしました事、心に深く留めおきまして、執行部並びに会員一同、改めて衷心からの敬意と御礼を申し上げます。
■今後の全国社団及び公益法人からの医療救護ボランティア活動に際しましては、被災地で再開業し、復帰に一生懸命頑張っております会員に、ご配慮いただければ幸いでございます。
■関係諸機関、関係諸氏並びに日整、社団、公益法人及び派遣頂きました同志の活躍状況等を震災終息状況に照らし合わせまして、心からの感謝の意を込め、冊子等の発行をもってご報告させていただく所存でございます。